ミスiD2017 サイトオープン!
4月1日 エントリー受付開始!

ミスiD 2016 グランプリ発表

まったく新しいタイプの女の子を発掘し育てるオーデョション「ミスiD 2016」。
全国から集まった約4000名の応募者の中から、一般投票と選考委員による厳正なる審査で見事選ばれた受賞者は下記のとおりです。

ミスiD 2016 グランプリ

透明で危ういのに絶対的存在感。魔性のベビーフェイス!
「天性の女優のような空気」(青山)「飼いならされてない野良猫のような生意気さと危うさと初々しさ」(安藤)「発言や世界観は賛否両論ありそうですが人を引き付けるカリスマ性」(大郷)「透明なのに絶対的な存在感、生きるバランス、持って生まれたものも、頑張ったのにうまくいかず歪んでそうなったものも、ひとつひとつが愛しい」(大森)「保紫萌香が好きなのか嫌いなのか、認めるのか認めないのか、ずーっと考えてましたが、完敗です。好き」(岸田)「植物のよう。土に根を張り、二酸化炭素を吸い酸素を吐き出し、誰かの日よけになり、世界にこんな美しい色があったのかという見たことない花を咲かす」(小林)「壊れやすいけどすごい綺麗な結晶みたいなものが詰まってる。それを守るために全力で世界と立ち向かうファイターのよう」(佐久間)「保紫さんのことが苦手な人もいると思う。なんかよくわからない子だし、屈折してるのか、してないんだか、天然なんだか、作ってるんだかわからないから。けど、私は大好き。早く演技する姿を見たい」(根本)「スイッチの切れた感情の無い人形のビー玉みたいな瞳の奥の意思が紛れもなく本物で、誰もそれを疑わなかった唯一の存在」(東)「保紫萌香という概念だけでどこにでも行けて、なににでもなれると、いくらでも想像がつくのでグランプリとして自信を持って推しました」(さくらだ)「喋っている時のふわっとした自信のなさと演技に入った時のオーラが女優としての天性の才能を物語っている」(やつい)「人を惹きつける特別なものを持っている子だと、すぐに確信しました。まさに原石」(山内)「魔性のベビーフェイス。上手くいけば、平成の大竹しのぶみたいな存在になるのでは」(山崎)「言動や行動に好き嫌いが分かれる部分もあるにはあるんですけど、そんなところがミスiDっぽくてすごくいい」(吉田)

ミスiD 2016 準グランプリ

恐るべきモテスペックのプロフェッショナルアイドル、地の底からの覚醒!
「一周回って同性も魅力を感じる「ネオぶりっ子」の逸材」(青山)「突き抜けたかわいさには嫉妬すら覚えない、ということを初めて知りました」(安藤)「今回のミスID2016の顔」(大郷)「「笑顔かわいい!」というコメントに「そう思う、やっぱりゆうこには笑顔が一番似合うよねっ(ニコッ)」と返し感涙。こんなセリフサラッと言える三次元いたんですね」(大森)「今日日、他人に媚びるのはかっこ悪い風潮ですが、自慢の武器で颯爽と愛嬌を振りまく姿は間違いなくかっこいい」(岸田)「垂れ目ロリ顔、巨乳、博多弁。おそるべきモテスペックを備え、かつしくじり先生。人生を楽しみだしたゆうこすは、無敵でしょう」(小林)「アイドルってこういう人のこと言うんだなって選考中ずっと思ってました」(佐久間)「2015年に生で見た女の子の中で一位で可愛かったです。生まれ変わったらゆうこすになりたい」(根本)「ズルくてエロい小悪魔キャラを全部一つのカクテルに入れてぐちゃぐちゃに混ぜて強いお酒にしてベロベロに酔わせる女の子」(東)「SNSで見せる芯の強いアイデンティティも今っぽく程よくロック」(さくらだ)「強さと不安が混ざったウルウルした目が印象的」(やつい)「男子ウケというスタンダードだけじゃなく、"可愛すぎるゆえに男子から圧倒的に好かれ、女子には嫌われる女の子"たちのアイドルになってほしい。女の子だって可愛い子が大好き。ミスiDらしく、先鋭的存在としてその名をアイドル史に刻みつけてほしい」(山内)「同学年の男子がみんな気にし、「どこがいいの?」という疑問と「ああいう子には永遠にかなわない」というあきらめで女子の胸をぐるぐるさせる女の子。それのプロ・バージョン」(山崎)「いろんな噂もある中、銀杏BOYZに心酔し、元HKTという知名度がありながらこんな雑多なオーディションに参加し、誰よりもミスiDに思い入れがある。ドラマを感じました」(吉田)

I❤︎JAPAN賞

海外からJAPANへの❤︎、そして古典芸能からJAPANの❤︎

私だけがいない世界賞

今回のキャッチコピーを冠した、ある意味もっともミスiDらしい女の子への賞

実行委員長特別賞

今回の「ミスiD2016」を盛り上げてくれた象徴的な女の子を主宰の小林から

アー写.com賞

アー写.comを盛り上げてくれた一人へ

グランプリ決定までの流れ

セミファイナリスト
(114名)

ファイナリスト選考の流れ
(9月25〜10月18日)

ファイナリストはTwitterの投稿内容、CHEERZのCHEER数ランキング、アー写.com写真販売数、自己PR動画(YouTube)再生回数順位などを参考に、選考委員による印象点を加えた、総合点によって決定されます。ファイナリストの発表は10月下旬を予定。
【スケジュール】
10/2 第1回中間発表(総合点)
10/9 第2回中間発表(総合点)
10/16 第3回中間発表(総合点)
10/18 CHEERZ、アー写.comの順位締切
10/23 ファイナリスト発表
それとは別に、以下のランキング上位者(10月18日時点)は無条件でファイナルへ進出します。
  • CHEERZランキング TOP10の10名 → ファイナル進出
  • アー写.comランキングTOP10の10名 → ファイナル進出

ファイナリスト
(61名)

受賞決定までの流れ
(10月下旬〜11月中旬)

10月23日(金)から10月31日(土)までの、①CHEERZのCHEER数、②アー写.comの写真販売数、③YouTube再生回数、のポイントの総計から、成績優秀者1名を選出(選考委員の印象点は含めません)。その1名の候補者はミスiD2016決定となります。
その後、CHEERZのCHEER数、アー写.com写真販売数、YouTube再生回数、選考員の印象点を参考に、選考委員との「最終面接」によって、グランプリと残りのミスiD2016受賞者、個人賞が決定されます。
【スケジュール】
10/23 ファイナリスト発表
10/31 CHEERZ、アー写.com、YouTubeの成績集計
11/27 ミスiD2016受賞者&個人賞発表
※CHEERZランキング、アー写.comランキングはファイナリスト発表日からの集計となります。セミファイナルの際に行われたCHEER・写真の購入はファイナリストランキングには加味されません。

2016年1月
グランプリ発表

※ミスiDグランプリはミスiD 2016受賞者の中から選ばれます

「わたし」だけがいない世界へ。

アイドルってなんだろう。

たとえば、いつも同じ電車で本を読んでるあの子。
たとえば、朝、駅のカフェでコーヒーを淹れてくれるあの子。
たとえば、転んでも転んでも立ち上がるフィギュアスケートのあの子。

誰かの明日を元気にできれば、
それはきっともう、誰かのアイドル。

引きこもりでも、容姿パッとしなくても、金髪でも、
タトゥー入ってても、人生絶賛こじらせ中でも、
スタイルよくなくっても、好きなこと以外興味なくても。

この世界はもうなんでもあるように見えるけど、
この世界には「わたし」だけがまだいない。

世界を変えるような見たことのない女の子、まだ眠ってるよね?

ミスiD2016